ロードサービス(レッカー)

カマドのロードサービス(レッカー)

24時間・365日。Quickly&Qualityがモットーです!


カマドのロードサービス(レッカー)について

レッカーイメージ私ども修理屋のレッカーサービスが専業のレッカー屋さんと違うところ、それは修理することを前提とした、お車にダメージが少ない方法で救援・搬送をすること。
これに尽きると自負しております。
2008年よりロードサービス車両の営業ナンバー(緑ナンバー)を取得。
コンプライアンス遵守の考えに基き、有償搬送にも迅速にお応えできる体制を整えました。

24時間365日出動します

お見積りは無料です、お気軽にお問合せください!


事故が起きてしまったら。もしも…の時のために。

▼もしもの時のために、ぜひ一度お読みください。

事故のショックでパニック状態に陥りますが、慌てずに落ち着いて行動して下さい。

1.けが人の救護

第一にケガ人の救護をしましょう。負傷者の確認、応急処置、119番に連絡。

2.交通の妨げの解消

自走可能な場合は安全な位置に移動させて、道をあけて下さい。

※動かす時はタイヤの位置をチョークなどでマークしておくと良いでしょう。

3.警察への通報

警察への届けを出さないと保険金を払ってもらえないこともあります。(物損でも届けを出して下さい。)

相手方が免停になるのを恐れたり、ケガ人がいるのに人身事故の届けをしないように頼まれることがありますが、後々のトラブルの元になりかねませんので必ず届けを出して下さい。

※目撃者がいたら連絡先を聞いておくのも良いでしょう。

4.レッカーの手配

現場検証後、速やかにレッカーの手配ができない場合警察が手配してくれますが、請求が高額になるケースが多いものです。

警察への通報後(警察官が現場に到着する前)にレッカーの手配をすることをお勧めします。
当社(0120-373-413 24時間対応)か各保険会社コールセンター、 へお電話下さい。
保険会社のロードサービスは契約内容によって使用できない場合もあるので注意!

5.現場検証

現場確認の際は相手方と事故状況の確認をしましょう。警察官立会いのもと、被害者・加害者共に現場検証に臨めればベストです。

※自分が事故を起こしてしまった場合でも、相手にもいくらかの過失があることが多いもの。安易に修理の約束などをせず『後日、保険会社から連絡させます。』とだけ相手方に伝えて下さい。

6.保険会社への事故報告

保険会社の事故受けセンターかカマドへ連絡し、事故報告をお願いします。

  ①事故日・時間
  ②発生場所
  ③相手の名前
  ④相手の住所
  ⑤相手の連絡先
  ⑥相手の車の登録ナンバー
  ⑦事故状況

報告をすぐに出さなくても大丈夫ですが、遅くても2~3日中に。
ただし、加害者側となる事故のとき(特に怪我が出ている場合)は当日に事故報告したほうがいいでしょう。

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